東特定社会保険労務士事務所、人事労務管理、就業規則、助成金、給与計算
東☆社労士事務所=伸びる会社の知恵袋

ビジネスの飛躍をバックアップ致します!

東社会保険労務士事務所へようこそ

企業の業績アップに直結する労務管理

◆当事務所のモットーは、★適正な人事労務管理★☆をご支援し、
「お客様と一生の永いおつきあいができるように、最大限の努力をして、

結果を残すこと」です。よろしくお願いいたします。

労使トラブルの未然防止と経営リスク回避のための予防労務管理

労務管理には、数学とは違い、最大公約数的な答えは、残念ながら、存在しません。

似たような事例であっても、事案毎に、判例が異なるように、

そのバックグラウンドにより、対応や解決策は、大きく異なってきます。

それだけ、人事労務関係は難しいとも言えますが、一緒に悩み、考えましょう?!

→最善たるべく、具体的解決策をご提示します!

スポーツ同様

オフェンスだけでなく、ディフェンスも大事な経営要素と考える必要があります。

代表 特定社会保険労務士      小高 東(Azuma.Odaka)
代表 特定社会保険労務士       小高 東(Azuma.Odaka)

  

企業の一番身近な相談相手

▼雇用情勢、経済状況、法律は、時代と共に変化します。
★そして、経営資源である「ヒト」の心も変化します。
☆会社、従業員、社会のために、身を削り、血の汗を流し、
顔で笑って、心で泣いている。

  

・・・そんな中堅、中小企業の社長を全力で応援します!!!

最大の財産は☆知っている事。最大のリスクは★知らないでいる事。

☆TOPICS(最新情報)☆

執筆&講演等

★執筆等★

H30.9.1

PSS会報誌秋号「働き方改革関連法と同一労働同一賃金について」記事監修

H30.8.27

週刊社会保障(法研)「残業の罰則付き上限規制」執筆

H30.2.19

週刊社会保障(法研)「労働契約の無期転換ルール」執筆

H28.6

BUSINESS TOPICS(みずほ総研)「労働基準監督署対応の基本Q&A」執筆

H26.10

BUSINESS TOPICS(みずほ総研)「職場の休憩の与え方8つのQ&A」執筆

H26.2.17

日本経済新聞(夕刊)「人事面談とプライバシーの問題」コメント

H26.2

BUSINESS TOPICS(みずほ総研)「はじめが肝心!雇用契約」執筆

H25.9 月刊ビジネスガイド別冊9月号「助成金申請業務」執筆
H25.8

BUSINESS TOPICS(みずほ総研)「最新メンタルヘル事例と労災認定」執筆

H25.3 ビジネストピックス(みずほ総研)「事例にみる賃金カットの判断基準」執筆

☆主な講演等

H29.2.14

企業の長時間労働対策~社会的問題となっている長時間労働と過労死等

H26.12.11

シルバー人材センター・シニアワークプログラム「労災保険給付」35名

H26.11.20

シルバー人材センター・シニアワークプログラム「労災保険給付」35名

H26.10.23

埼玉県企業人権担当者研修会「ワーク・ライフ・バランス」川越会場100名

H26.10.9

埼玉県企業人権担当者研修会「ワーク・ライフ・バランス」さいたま会場300名

H26.9.26

埼玉県企業人権担当者研修会「ワーク・ライフ・バランス」熊谷会場100名

H26.9.17

埼玉県企業人権担当者研修会「ワーク・ライフ・バランス」春日部会場150名

H26.7.25

東京都社労士会千代田統括支部実務修習セミナー「健康保険給付」40名

H26.6.28 企業講演「セルフケアとラインケア」200名
H25.2.19 経営者層セミナー「メンタルヘルス対応の労務管理」

必要不可欠な無用な労使トラブルの未然防止と経営リスクの回避策!!

東☆社労士事務所=会社と社員の潤滑油
東☆社労士事務所=会社と社員の潤滑油

 平成24年に厚生労働省が発表した、総合労働件数は、110万件

(平成23年度)を超え、高止まりの状況です。これは、土・日も含めて365日で割っても、1日3000件以上の労働相談が行われていることになります。他にも相談窓口として、都道府県の労働情報センター(旧労政事務所)や労働委員会(組合対応)、法テラス等もあることを考えると、いつ労使トラブルが発生してもおかしくない状況にあります。

  労使トラブルは、あっせんや労働審判等の個別労働紛争、

本人がユニオンと呼ばれる外部の労働組合に加入する

団体交渉、さらには訴訟に発展する可能性もあります。

 会社の不法行為や債務不履行となれば損害賠償責任が

発生し、企業の存続さえ危ぶまれます。

 

 しかしながら、勝てばいいという単純な問題でもありません。

なぜなら、生産的でないことに経営者、関係者の大事な時間や弁護士費用等を費やし

精神的な疲弊も大きく、他の従業員にも悪影響を及ぼす恐れもあります。

 すなわち、労使トラブルは争いに発展させないことが肝となります

万が一、争いに発展してしまった場合でも歩み寄る最後のチャンスを逃がさず、

妥協点を模索し、見極め、早期解決を図ることをお勧めします。

激増する労使トラブルの未然防止こそが、東★社労士事務所の役割と考えています。 

 当事務所は、各事案毎に、複数の選択肢とリスクについても説明した上で、

会社の取るべきステップを具体的にご指導、ナビゲーション致します。!!  

 

労使トラブル関係統計データ(最新版)

                

→信なくば立たず(論語) 

ありがたいお話

 顧問先様から、退職した社員さんからも求人サイトで好評価をいただいていたという、

開業13年間全く意識していなかった部分での、ありがたいお話をいただきましたので、

掲載させていただきます。会社の信頼と発展に、お役に立てば幸いです!。

 

メンタルヘルス事例と労災認定
「最新メンタルヘルス事例と労災」執筆
賃金カットの判断基準
「賃金カットの判断基準」執筆
労働基準監督署対応
「労働基準監督署対応の基本Q&A」執筆
雇用契約
「はじめが肝心!雇用契約」執筆
休憩
「職場の休憩の与え方8つのQ&A」執筆
ビジネス救急箱
「ビジネス救急箱」各種コメント

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